1. Ambientを使ってみる
    Ambientの概要、ユーザー登録からデーター送信、グラフ化まで使い方の流れを説明します。

  2. Arduino ESP8266で温度・湿度を測定し、Ambientに送る
    Arduino が動くWi-FiモジュールESP8266で温度・湿度を測定し、Ambientに送ってグラフ化します。

  3. チャネルとチャートのカスタマイズ
    チャネルやデーターに名前をつけたり、説明文を加えたり、 グラグの種類や表示データーなどをカスタマイズする方法を説明します。

  4. チャネルの公開
    Ambientでは、チャネルのデーターを公開することができます。

  5. チャネルページへの写真の貼り込み
    チャネルページに写真を貼り込むことができます。データーと合わせて端末や設置場所などを記録しておくと便利です。

  6. データーに位置情報を付加する
    データーを登録する際、d1からd8の8種類のデーターに、位置(緯度経度)情報を付加することができます。位置情報を持ったデーターは地図上に表示することができます。

  7. mbed LPC1768で温度・湿度を測定し、Ambientに送る
    mbed LPC1768で温度・湿度を測定し、 Ambientに送ってグラフ化します。

  8. Raspberry Pi3で温度湿度を測定し、Ambientに送る
    Raspberry Pi3で温度、湿度を測定し、Ambientに送ってグラフ化)しましす。プログラムはPythonで書きました。

  9. AmbientのデーターをPythonで扱う
    AmbientのデーターをPythonで読み込み、pandasのDataFrameに変換して処理する事例を紹介します。