Ambientを使ってみる

Ambientの概要、ユーザー登録からデーター送信、グラフ化まで使い方の流れを説明します。

Arduino ESP8266で温度・湿度を測定し、Ambientに送ってグラフ化する

Arduinoが動くWi-FiモジュールESP8266と温度・湿度センサーHDC1000を使って、 温度・湿度を測定し、Ambientに送ってグラフ化するサンプルを紹介します。

チャネルとチャートのカスタマイズ

チャネルやデーターに名前をつけたり、説明文を加えたり、 グラグの種類や表示データーなどをカスタマイズする方法を説明します。

mbed LPC1768で温度・湿度を測定し、Ambientに送ってグラフ化する

mbed LPC1768と温度・湿度センサーHDC1000を使って、温度・湿度を測定し、 Ambientに送ってグラフ化するサンプルを紹介します。

チャネルの公開

Ambientでは、設定によりチャネルのデーターを公開することができます。

チャネルページへの写真の貼り込み

チャネルページに写真を貼り込む方法を説明します。

データーに位置情報を付加する

データーを登録する際、d1からd8の8種類のデーターに、位置情報を付加する方法、位置情報付きデーターを見る方法を説明します。